カテゴリ「パロディ」の記事 (27)

このブログのタイトルを変更してみました。

 話は今から30年ほど前に遡ります。あるとき、吉村文庫という友人が「UP」という漫画同人誌に何か描けと言うので、適当にヘタな4コママンガを描きました。で、ペンネームをどうしようかと考えているうちに「紙一重」というのを思い出しました。「紙一重」と書いて「かみひとえ」と読むように見せかけて実は「かみかずしげ」と読みます。その時に思いついたのではなく、こんなこともあろうかと密かに温めていたペンネームでした。

 話を27年ほど飛ばします。そのころ僕は今から30年ほど前に吉村文庫と共作した「テレビまんが20年のたくらみ」というパロディ・カセットをニコニコ動画にアップしようとしていました。で、ニックネームをどうしようかと考えているうちに「紙一重」というペンネームを思い出しました。「紙一重」と書いて「かみひとえ」と読むように見せかけて実は「かみかずしげ」と読む、あのペンネームです。こんなことがあるとも知らずにずっと使いもしなかったペンネームを思い出したのです。でもいろいろ説明するのが面倒だったので、平仮名で「かみ かずしげ」としました。

 そんなこんなで、その半年後ぐらいに急にブログを作ってみようと思いついて、「かみかずしげのたちくらみ」というタイトルを付けました。「たくらみ」と見せかけて実は「たちくらみ」という、ほとんど誰にも理解されることのない一発ネタでした。

 ついさっき、Twitter上で「紙一重」を検索してみたら、いろんな人のツイートがぞろぞろと表示されました。「天才とキチガイは紙一重」とか「馬鹿とアホは紙一重」とか、まあそんな感じの扱いです。ひどいもんです。それでひらめきました。こういうツイートに「紙一重ですが、何か」とコメントしたらどうだろう。「こいつ何者だ?」と思われるにきまってます。でも「kami_kazushige」というユーザー名に気付いた人は興味を持ってくれるかもしれません。それならば、ついでにブログのURLを入れておけば、見にきてくれるかも…。そこで、またまたひらめきました。だったら、いっそのことブログのタイトルを「紙一重ですが、何か」にしてしまえばいいじゃないか。

 われながら天才と紙一重の発想ですね。でも僕はキチガイとも紙一重なので、ブログのタイトルを変えるだけで、「紙一重」を含むツイートをした人にスパムをバラ撒くことだけはかろうじて思いとどまっています。(今のところは)

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 このブログも滅多に更新しなくなってしまったが、たまにしか更新されないからといってウェブページを放っておくと、たまにとんでもないことが書いてあったりするのを見逃すことがあるので油断ならない。

 そんなわけで、吉村文庫の最新作「皆様の安全が一番」が本人のウェブページで公開されているのを発見してしまった。しかも他の作品とは違ってノーカットのようだ。こんなものをアップされてしまってはじっとしてはいられないとか言いながらとりあえず大人しく座って全部見たんだけど、これは大変なことになってしまったと思った。実は見たのが平日の深夜で、もういいかげん眠らなくてはならない時間をとっくに過ぎていたのだ。

 翌日は、アイネ・クライネ・ナハト・ムジークが渦巻く半覚醒状態でどうにか勤務時間をやりすごし、夜はあれこれやってファイルに落した動画を全画面表示で見たりしているうちに気が付いたときにはまた深夜になっている。こんなことをしている場合ではない。

 そんなこんなで結局、吉村に連絡したのは土曜日の夕方になってからだった。メールではどうも読まれないような気がしたので電話をかけた。滅多に連絡しない相手だから、どうしても長話になる。しかし話がつくのは早い。あっけなく転載許可が出た。動画をコマ送りしながら、どうしても分からない元ネタを教えてもらったりなんぞしてるうちに朝になってしまった。というのは嘘で、一旦電話を切ってYouTubeとニコニコ動画にアップした。




 これを一度見ただけで安心してはいけない。元ネタが分かると面白さが倍増するからだ。以前、JALの公式サイトのどこかに掲載されていたそうだが、今はどこにあるのか分からなくなっている。幸いYouTubeとニコニコ動画にアップされていたので見ることができる。



ニコニコ動画:JAL 日本航空 機内安全ビデオ

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 ウォッチリストに登録しておいたニコニコ大百科の「MADテープ」の項目が更新されたという通知が届いたので行ってみた。

 以前よりも正確な記述になっている。“NEW”の付かない「MAD TAPE」がおそらく元祖の一つだろうし、このテープが今もどこかに大切に保管されていることは間違いない。しかし、これが表に出ることはまずないだろう。伝説のテープとして語り伝えられるべきものだ。

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 昨夜、ソフトバンクを名乗る業者から強引な勧誘の電話があった。

 勧誘の電話にいちいちまともに付き合っているほどひまではないので、いつもは丁重にお断りするように心がけているのだが、昨夜はちょっと退屈してたので揚げ足取りをやってみた。今回の業者は、今までの中で二番目ぐらいにレベルが低かった。ちなみに、一番ひどかったのは数年前の不動産関係の業者で、断って電話を切ってもしつこく何度もリダイヤルしてきたあげく、どうしても話を聞いてくれないなら直接おたくへ伺って話しますとまで言い張った。

 さて、昨夜のソフトバンクなんとかという業者は、「パソコンをインターネットに接続していますか?」というようなことを質問してくるわけだが、いきなり電話をかけてきた赤の他人に教える必要はないので、その質問には答えず、「セールスですか?」と逆に質問をしてみた。質問に質問で返されて少々むっとしたようで、「ADSLを御利用のお客様にお知らせしなくてはならないことがあるので御連絡をしているのです」などと言う。「何かの調査ですか?」と質問すると「御案内です」という返事だ。

 それでは、その「御案内」とやらの内容を一応聞いてみようと思っていると、「ADSLをお使いですか?」と質問してくるので、「調査ですね?」と確認すると、「ADSLをお使いのお客様に限って御案内をしなくてはならないのでお尋ねしているのです」という返事だ。どうやら、業者の持っている名簿にはADSLを使っているかどうかというデータが載っていないようだ。「ほら、やっぱり調査じゃないですか」と言うと、敵は「くそやろう」と言って、早くも馬脚を現わしてしまった。

 こうなったら、「あっ、今、『くそやろう』と言ったな」と、低レベルの怒鳴り合いに雪崩れ込むしかない。相手は「ADSLを使っているかどうかを知られると何か不利益なことでもあるんですか?」とか何とか勝手なことを言っている。「何でそんなことを答えなきゃならないんですか?」と言ってやると、「ADSLを使っている人にだけ御案内しなきゃならないんです」と、これもまた自分勝手な言い分だ。だったらADSLを使ってるかどうかも知らずに案内なんかするんじゃねーよと思いつつ、「そうやって手当たり次第に電話をかけてるんですか」と尋ねると、「どうしても答えないのなら、直接おたくへ行って宅内調査をすることになりますけど、いいですか」と脅すようなことを言いだした。これで、敵の名簿には氏名と電話番号だけでなく住所のデータも載っていることが分かった。

 「そんなことも分からないんですか」とか「常識的な受け答えもできないんですか」とか、こっちが言いたいことを言ってくれている。「あんたみたいな人は初めてだ」とか「あんた、人間としてまともじゃないよ」というのは褒め言葉だと解釈しておこう。こんなレベルの社員がソフトバンクにいるとは思えないので、たぶん外部の(それも劣悪な)業者なのだろう。言い争いに飽きてきたので、最後に「ADSLは使ってません」と言ってやると、相手は黙って電話を切った。なぜ、それを信じたのだろう?

 うっかりして業者の名前を聞きそびれたので、ソフトバンクのサイトに行って検索してみたが、残念ながら何も見つからなかった。

20091024_SoftBank.jpeg

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 「残念な物語」の8月分のあらすじです。

 ドラキュラ城にもう一人のジョナサンがやって来た(01)。出迎えたジョナサンは伯爵になりすまそうとするがヘルシング教授に見破られてしまう(02)。教授は伯爵の一部がトカゲになって絵の中に潜んでいることに気付き(03)、ハンプティとダンプティは何かを企んでいる(04)。各自の思惑が渦巻く中、トカゲ吸い出しの準備が進んでいった(05)。吸い出されそうになったトカゲは尻尾を切って“攻略本”の中に逃げ込み、教授はトカゲの尻尾を食ってしまう(06)。そして、不死身になったヘルシング教授が伯爵の代りに書類に署名してハッピー・エンド(07)。その一年後、ミナ、ジョナサン、ルーシー、アーサーの四人が(08)テーマパークとなったドラキュラ城に滞在して、みんなで怖い話を書こうということになる(09)。メアリーはコワリョフの話を書き(10)、それを読んだジョナサンは巨大な鼻になり(11)、氷の上で鼻血を流して死にそうになる(12)。そこへ女吸血鬼が現われてストローで鼻血を吸う(13)。第二稿を書き始めたメアリーは(14)ジョナサンの意見を聞くが(15)、結局つまらない話になってしまう(16)。ジョナサンが怖い話を書き、それを読んだメアリーは笑いながら死んだも同然になりながら(17)パスタ脳になって醜い怪物の話を書いた(18)。悩んでいるヴィクターに醜い怪物が頼み事をするが(19)、ヴィクターは醜い怪物から逃げようとする。それを見たジョナサンがヴィクターたちを酒場に連れて行き、新大陸行きを提案する(20)。しかし、ヘルシング教授が少年殺しの犯人は怪物ではなく女吸血鬼だと指摘したため、ヴィクターは混乱する(21)。パスタ脳になった作者が無理やり話を終わらせ(22)、犬刑事に猿の変死事件を担当させる(23)。しかし、捜査は迷走し(24, 25, 26, 27, 28, 29, 30)、馬鹿な作者は結末を省略してエピローグを書いてしまった(31)。

 なお、カッコ内の数字は日付です。一ヶ月分をまとめて読みたいという奇特な方は、こちらからどうぞ。

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 というわけで、遅くなりましたが、「本当は声に出して読みたくない大人のための残念な物語」の7月分のあらすじです。

 三年間ニートをやっていた物ぐさ太郎が都へ派遣され(01)、真面目に働いたあとで嫁さがしを始め(02)、鉢かづきに出会って湯殿に連れて行かれる(03)。鉢かづきは家を追い出されてここで働いているのだと話す(04)。垢を落としすぎて一寸法師になった物ぐさ太郎は観音様に御参りをして鉢かづきと夫婦となり(05)、鬼退治に出かけたが転覆して溺れたところをピンクの豚に助けられたのち突然消失する(06)。犬神は一つの世界が消えたのだともっともらしく語ったが実は作者は何も考えていないことが判明する(07)。そこへヽ大法師が登場して(08)、犬神と×××姫が実は八房と伏姫であることを暴露する(09)。河原にちらばった数珠玉をピンクの豚が拾うたびに川上からいろんな物が流れてきて(10)、最後には舟に乗った鉢かづきとお椀に乗った一寸法師が感動の再会を果たす(11)。しかし禁太郎たちは魔法の鼻紙入れに取り憑かれてしまっている(12)。そこで急遽ジョナサンの悪夢が始まり(13)、若者と荒馬と茨姫と(14)貴族と家具と乗物と(15)猛犬と馬人とジョナサンが入り乱れて(16)、結局ジョナサンはヤフーを責め苛む(17)。その後のジョナサンについては諸説あるが(18)、ある小説に日記が引用されたせいでジョナサンは東欧の無気味な城へ行くことになるが(19)、記憶がはっきりしないままで男爵の出迎えを受け(20)、ゴシップ・ホラーを聞かされる(21)。コンビニから帰ってきた伯爵が(22)、歴史を語っているうちに男爵に豹変して(23)、再び伯爵に戻ってジョナサンに手紙を書かせる(24)。ジョナサンが抗議すると伯爵は男爵でフェイントをかけておいて反撃に出る(25)。鏡の中に閉じ込められたジョナスは再び手紙を書かされ(26)、書斎でハンプティに会うが(27)、コンビニで買い物をしている伯爵のポケットにいるのが実はハンプティで鏡に閉じ込められているのは伯爵の方だった(28)。哀願する伯爵を無視して鏡を十字架で封印した後(29)、ジョナサンは一体何をしていたのかというと(30)、書斎に籠って蔵書を読み耽っていた(31)。

 なお、このあらすじだけを読んでも意味は分かりませんので、カッコ内の日付をクリックして本文をお読みください(ただし、本文を読んでも意味が分かるという保証はありません)。

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 Windows Meのことバカにして、いつまでもいつまでも調子に乗ってんじゃねぇんだかんな。

 「絵が取り込めねぇんじゃ仕方なかっぺ」なんつって大人しくあきらめるだろうなんて、おめぇら油断してんじゃねぇぞ。文字だけで落書きしてやっかんな。

 この右下んとこに写ってる何か白いやつを羊の頭にしてやっかんな。描くのは面倒だからインターネットで検索して、こっそりコピーアンドペーストすれば良かっぺよ。羊の頭の左上しか入んねぇけど、それ以上やったらやばかっぺよ。
 そんで、「このずっと上の方の空に何て書いてあっか分かるか?」つって、クイズにしてやっかんな。そんだけじゃ分かんねぇだろうから、今日は特別にヒントを出してやっかんな。「お皿がぐるぐる」だ。ここまで言ったらもう答えを言ったもおんなじだ。

コネタマ参加中: 【落書き】思わず落書きしたくなる白いパラボラ

 「白いパラボラじゃなくて赤いプルトニウムだろ」とか、今ごろボケに気付いて突っ込んでも遅ぇんだかんな。あと、「お皿がぐるぐる」つっても寿司屋の話じゃねぇぞ。

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 茨城のことバカにして、いつまでも調子に乗ってんじゃねぇかんな。

 マクドだって、あんだかんな。
 たまぁに、「お飲み物と納豆巻きはいかがでしょうか?」って言われることがあっても、そんときは当たりだかんな。断ったりしちゃなんねぇぞ。このあいだ水戸つうとこで断った客がいて、厨房から出てきた御隠居さんに懲らしめられたって噂は本当だかんな。

 ミスドだって、あんだかんな。
 たまぁに、デコドのマンゴーソースがキュウリソースになってることがあっても、そんときは当たりだかんな。文句言ったりしちゃなんねぇぞ。このあいだ牛久つうとこで文句言った客がいて、厨房から出てきた河童に簀巻きにされたって噂は本当だかんな。

コネタマ参加中: 一番好きなファストフードのメニューは何?

 「納豆巻きとかカッパ巻きとかあんのは寿司屋じゃねぇのか」って?
 今さらそんなこと言っても、割引券なんかやんねぇかんな。

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 このブログの裏の方店開きをしてから二ヶ月ほどが経ちました。おかげさまで予想外の反響をいただいておりますが、早くもネタが切れそうになって夜も眠れず昼寝をしたりして、こんな時間に起きているような次第です。

 そのようなわけで、でたらめなことをやってるうちに何だか妙にややこしい話になってきましたので、ここらでひとつ宣伝をかねてあらすじでも書いてみようかと思ったようなわけで…。何? 前置きが長いですか。それではさっそく書いてみます。

 昔、ある山で小屋に籠っていた禁太郎という男が久しぶりに外に出ると、穴の中にいた熊がテレビを見て「ケシカラン」と叫んでいる。わけを聞いた禁太郎は熊にまたがってケシカラン鹿を退治する旅に出た(01)。岩山に閉じ込められた猿を助けてなまかに加え(02)、ぽっくりぽっくりとついてきたケシカラン角を生やした馬も加わり(03)、道中の退屈を馬鹿話などをしてまぎらしたりしているうちに(04, 05, 06, 07, 08)、突然あらわれた鹿の影に出会う(09)。犬神にまたがった×××姫の出現で、事態は急展開する(10)。
 猿がサンダルを拾ったり(11)、禁太郎が玉をなくしたり(12)、河童の姫が禁太郎に抱きついたり(13)、地底の宮殿の王子さまがお使いをしたり(14)、ある島国のジョナサンが子供のころに夢を見て(15, 16)、大人になって旅に出て(17)、眠り姫に誘惑された(18)けれども振り切って、空飛ぶ島へと向かったりする(19)。
 一方、禁太郎たちの前にあらわれたピンクの豚が丸顔の少年と感動の再会を果たすのか(20)と思いきや、人違いだった(21)。
 空飛ぶ島では、測量師のJが二人の助手と出会って(22)、一緒に地図作りを始めた(23)が、城への道は閉ざされていたので、飛んで城へ行った(24)。すると城では歓迎されて(25)、眠り姫に再会して(26)、いよいよ伯爵と対決する(27)。空飛ぶ島は墜落して(28)、眠り姫は最後の目覚めを迎える(29)。
 そして、ネタに困った作者は「物くさ太郎」の原典を読み始めた(30)。

 行きあたりばったりで、何が何だか分からなくなっておりますが、興味のある方は、ぜひともお立ち寄りください。

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 何ていったっけなあ、この間からずっと気になってるんですけど、どうしてもタイトルが思い出せないんです。ほら、可愛い女の子が出てくるやつですよ。

 何ですか? 可愛い女の子だけでは分かりませんか。ああ、そうそう、元気な男の子も出てきましたよ。

 何ですか? 可愛い女の子と元気な男の子だけでは分かりませんか。ああ、そうそう、一見恐そうだけど実は優しいお婆さんも出てきましたよ。

 何ですか? 可愛い女の子と元気な男の子と一見恐そうだけど実は優しいお婆さんだけでは分かりませんか。ああ、そうそう、突然狂ったように大笑いする眼鏡をかけたおじさんも出てきましたよ。

 何ですか? 可愛い女の子と元気な男の子と一見恐そうだけど実は優しいお婆さんと突然狂ったように大笑いする眼鏡をかけたおじさんだけでは分かりませんか。ああ、そうそう、得体の知れない妙な生き物も出てきましたよ。

 何ですか? 可愛い女の子と元気な男の子と一見恐そうだけど実は優しいお婆さんと突然狂ったように大笑いする眼鏡をかけたおじさんと得体の知れない妙な生き物だけでは分かりませんか。そうですか。それは残念です。

コネタマ参加中: 宮崎アニメ、好きなのはどれ?

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「MADテープ」というジャンルができる前に、僕らは「テレビまんが20年のたくらみ」を作った。 [ 続きを読む ]
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MADテープの起源は「MAD TAPE」という通説が、どうも気になる。 [ 続きを読む ]
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