カテゴリ「疑問/仮説」の記事 (7)

 特にスポーツ好きなわけでもないのに、ふと気が付くと、スポーツ中継に釘付けになってることがあります。

 マラソン、ボクシング、F1、スキージャンプ…。なぜか、自分には到底できそうもない競技ばかりです。何なんでしょうね、これは…。

 非日常の出来事や非現実の世界に引き付けられる傾向があるのでしょうか。早い話が現実逃避ですかね。

コネタマ参加中: スポーツは「見る」派? それとも「する」派?

 「それは違うぞ。お前が運動オンチなだけだろ!」って、これは幻聴?

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 どうも寝言というのは、うまく発声できないようだ。夢の中で何かを言おうとして、口や舌が思うように動かずにもどかしい思いをしたことが何度もある。たぶん、脳の発話担当部分が眠っているせいだろうと思う。

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 日常的には、裸眼で見えたら素直に「見えた」と思う。眼鏡やコンタクトレンズで矯正していても、普通に「見えた」と思う。虫めがね、顕微鏡、望遠鏡なんかを通しても、やっぱり「見えた」と思う。

 多少の加工が施されていても、自分の動作にリアルタイムで反応する外界の映像を与えられれば、「見えた」と感じるんじゃないだろうか。

 上下が逆転する特殊な眼鏡をかけた場合は、「見えた」と感じる光景が逆さまなので最初は戸惑うけれど、(一週間とか十日とか)かなり長い時間経つと、脳が上下反転の映像に順応して、それが正常に「見える」ようになるそうだ。

 さて、そこで、360度の視野が得られるような特殊な眼鏡を作り、それを長期間かけ続けると、自分の周囲の360度の光景を生々しく「見えた」と感じるようになるのだろうか? そんな眼鏡があったら試してみたい。

 今の技術なら、充分作れるんじゃないのか。

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 あるとき、自転車に乗ったら、カゴの中から「ジジジジジジ」と声がする。セミが驚いて逃げ出そうとしていた。しかし、カゴの壁にぶつかっては跳ね返され、外に出られず慌てふためいている。まるで虫かごに閉じ込められたかのようだ。もちろん、自転車のカゴだから天井はない。

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 普通、この言葉は「猫の手のように役に立たないものさえも借りたい(ほど忙しい)」という意味だと理解されている。僕も、あるときまでは、そう思っていた。

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どうしてこんなに下手な飛び方をするのか?

コイツら、ほんとは飛び方を知らないんではないかな。で、壁を歩いてるときなんかに足を滑らせて、

ヤベー、ヤベー、ヤベー

と、あせってバタバタやってるうちに羽が勝手に開いて、ああいう飛び方になってしまう。

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なんでこうも光めがけて飛んでくるんだろうね。まあ本能なんだろうけど、こんなに必死になって誘蛾灯に群がってるところをみると、よほど光が快感なのだろう。その快感たるや想像するに余りある。

飛んで火に入る夏の虫、というのがヤツらのことだったか、ほかの虫のことだったかというのはさておいて、素朴な疑問を一つ。

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